ホーム  >  広聴活動  >  保証協会ヒアリング(平成20年11月)

約150億円を融資

保証制度の実施状況聞く

県信用保証協会を訪問し、平成20年10月31日にスタートした緊急保証制度の実施状況についてお聞きした。同協会によれば、制度開始から昨年12月末までの承諾件数は約1300件で、融資総額は約150億円に上る。同協会では、増員体制で12月30日まで窓口業務を行うなど精力的に対応してきた。

私からは「融資を受けた県内の各企業からも喜ばれている。引き続き柔軟な対応をお願いしたい」と強く要望をさせて頂きました。川北文雄会長は、「制度の開始以来、協会として適切に対応した。今後もしっかりと取り組んでいく」と答えました。

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