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総合防災対策特別委員会の第1回現地視察

平成28年7月29日

本年は、総合防災特別委員会の委員長を拝命しました。
総合防災施策の一層の推進に取り組んで参ります。
さて、県議会の各委員会では、閉会中の委員会活動として、毎年テーマを定めて現地視察を行い、関係者から御意見等を伺っております。
総合防災対策特別委員会では、今年度のテーマを「地域防災力の強化について」及び「地震・津波対策とため池の防災対策について」と定めており、今回4カ所の現地視察を行いました。

まず、高松港(朝日地区)における津波等対策港湾海岸事業箇所を視察し、事業の概要について説明を受け、質疑を行いました。

次に、高松市の古高松地区自主防災連合会を訪れ、具体的な活動状況について説明を受け、質疑を行いました。

次に、高松地方気象台(高松市)を視察し、業務内容や施設等の概要について説明を受け、質疑を行いました。

最後に、高松市の奈良須池を視察し、耐震化補強工事の概要について説明を受け、質疑を行いました。

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