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森林(もり)を考える岡山県民のつどいに参加

平成28年10月22日

ヒノキの出荷日本一の、お隣の岡山県で行われていた森林関係行事に参加。 林業の成長産業化に向けて、木材の供給・需要面での取り組みが参考となりました。 また、基調講演では、需要面を支える木造住宅の推進を図るうえで、その特徴や利点等の紹介があり大変に興味深いお話でした。

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木造家屋の部屋がなぜ居心地がいいかというと、人間の肌と木の光の反射率がおおよそ同じだからだそうです。知らなかった! この日の内容は、10月28日に行われた決算委員会の環境森林部関係審査の質疑に活用させて頂きました。

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