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地域サポート(丸亀市内)

―んでひび割れた県道の路面を修繕

丸亀市中府町3丁目を通る県道205号線でこのほど、傷んだ路面の修繕工事が行われ、近隣住民から喜ばれております。
交通量の多い現地は、経年劣化によって路面がひび割れており、歩行者が足を取られて転倒する危険がありました。
相談を受けた内田俊英・丸亀市議と連携して関係当局に要請し、約300メートルにわたる今回の修繕工事が実現しました。

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反射板付ポールで通学路の転落防止

丸亀市飯山町川原を通る県道18号線でこのほど、空き地への転落を防止する反ました。射板付きポール3本が設置されました。
市立飯山北小学校の通学路にも指定されている現地では、道路と空き地との間に約50センチの段差があり、安全対策を求める声が上がっていました。
相談を受けた福部正人・丸亀市議と連携して関係当局に要請し、ポールの設置が実現しました。

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水路・側溝の整備で地域の課題を解決

丸亀市綾歌町岡田西では、県道195号沿いにある側溝にふたが設置され。地元の小中学校の通学路にも指定されている現地には、ふたが未設置の部分があり、通行者が転落してけがをする事故がたびたび発生していた。
実情を知った、ふくべ議員と連携して関係当局に要望、約10mにわたり、ふたを設置。近くに住む高木忠さんは、「すぐに対応してくれてよかった」と語っておられました。

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